2022/05/31
風紋
俊彦さんの句は熟達の境地に入る。新しい表現を求めながらも平明。深さを湛えながらも透明。九十歳を目前に、今なお俊彦さんは新しい表現を求め続けている。すばらしいことである。〈新しみは俳諧の花〉である。 秋尾 敏(「序」より)
2022/05/31
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